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そういえば、先日のファンタジア感謝祭の時、葵さんとこんな話してました。

葵「最近アニメとか観てる?」

大「あぁ……いや、いちおうバンダイチャンネル入ってるんやけど、最近あんまり観れてないなぁ」

葵「バンダイチャンネルって月いくらくらいだっけ?」

大「1000円くらい」

葵「じゃあフールーと同じくらいじゃん。フールーもいいよ。月1000円くらいだし」

大「あれ? フールーってそんなもんやっけ?」

フールーの存在は前からもちろん知ってたんですけど、うちのテレビ、ネット内臓してないテレビなんですよ。

で、私、わりとテレビ番組はテレビで見たい派でして。

値段も高そうな印象もあったし、敬遠してたんですが……

最近、ふと気づきます。

大「あれ? このテレビとDVDプレーヤー繋いでるのHDMIケーブルって……パソコンにも、さすとこなかったっけ?」

調べると、あります。

その要領で、パソコンとテレビをHDMIケーブルで繋いで、テレビの画面を”HDMI”に変えたら

大「あれ!? なんや……テレビでパソコンの画面みれるんやん!?」

普通にテレビにパソコンの画面が……。

そうなんや……テレビをモニター扱いとか、できるんや!

で、そういや、葵さんから値段も安いという情報も入手。

気づいてしまいます。

大「あれ? じゃあ、オレがフールー入らへん理由……もうない……」

というわけで――なんか急にそびえていた壁がなくなったので、最近、テレビでフールー見始めました。

てか、フールー、すげぇ!

今まで莫大な額費やしてレンタルして見てた海外ドラマ、定額で死ぬほどあるやん……!

で、このフールー、恐ろしいのは、完全にこっちを廃人にする気満々な機能が備わってること。

ためしに、ずっと見たかったクリミナル・マインド第一話見たんですが……一話終了後、驚愕しました。

本編終わって、最後の歌が流れると同時に。自動的にその画面が小さくなって横に移動。テレビ番組のワイプ画面みたいな大きさで終わりの歌を流しながら、残りの画面で、勝手に二話を再生する準備を整えて、歌が終わった瞬間、まったくノータイムで二話が流れ出す仕様になってる……。

いや、何これ……!?

海外ドラマとか、最後の歌が、なんとか冷静になってビデオ止める最後の防波堤になってんのに、その防波堤が自動的に排除されてる仕様になってる……これ考えた人、悪魔的賢さやろ……。

幸いクリミナルマインドは、一話完結なんで人生破壊されてませんが、連続モノやったら確実にやられるぞコレ……!

で、困ったことに、僕、海外ドラマは一話完結じゃないほうが好きなんですよ……。

僕が好きな海外ドラマの条件は、自分でも驚くほどクッキリしてます。

・一話完結じゃない。24話~12話で大きな事件を解決する

・謎がシーズンをまたがない。一番の好物は、シーズン1しか作るつもりなかったのに、あまりに人気が出て、番組終了後急遽シーズン2をつくることになった海外ドラマ、のシーズン1。
シーズン2以降がかすむ、もう複線もなにもかも全部使い果たして、これ以上何の余力も残ってない、あのえげつない読後感に弱い……。

・銃撃戦がある。

僕が好きな海外ドラマは、上から
1・「24」シーズン1
2・「ブリッジ」シーズン1(リメイクじゃない方)
3・「キリング」シーズン1(リメイクじゃない方)
なんですけど、ビックリするくらい、上の条件満たしてるしな……。むしろオレってやつは、これさえ満たしてればいいのか……? とすら思うくらい。

なんかこの辺性格でるんやろうな……あんまりこの条件が大事っていってる人と会ったことないですね。

そんなわけで、とうとうフールーに入ってしまいましたよ、という話でした。

ちなみに今後は「ファーゴ」とか「トゥルーディティクティブ」が面白そうやと思ってるんで、順次見ていこうと思います。
ていうか、全部あるんやもんな……。「イベント」とか「ニュースルーム」とか、機会があれば……くらいで気になってるやつも。マジで恐ろしい子すぎるやろフールー……。


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by dkdkdkdkdk1 | 2016-10-31 20:35 | 2016夏篇
そういえば、10月22日、毎年恒例『ファンタジア大感謝祭』の2016にお邪魔していました。

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今年は、とうとう大喜利コーナーが消滅したので、萌えコラムの取材としていくことに。
なんだかんだ第一回から四年連続一枚噛んでるという……ありがたいことですね!!

詳細はコラムに書きますのでお楽しみにですが、写真もいろいろ撮ったので、ここではそれ使って本編に入らなかった部分を振り返りましょう。本編はテキストオンリーですからね……。

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まずは、到着早々出くわした物販に並ぶ列の最後尾。
ビックサンダーマウンテンやん……よく知らんけど……。
ちなみに、この札を持ってるスタッフの方にお声をかけてちょっと事件が起こったんですが、それはまた本編に入れば……。

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地下の展示スペース入り口。
今年は『学園』がテーマやったんで、更衣室とか教室とかいろいろあります。

そういえば、今年テーマが学園って聞いた時、担当さんと噛みあわへん会話したな……。

大「え!? 学園っすか!? じゃあ、オレら、たこ焼き屋の模擬店とかやりますよ! 同期でたこ焼屋ひとつまわしますよ!(同期に確認とらずに勝手にたこ焼き屋了承)」

担「いや学園ってそういう意味じゃないから! 作家がたこ焼き焼いてる感謝祭ってどんなファンイベントだよ! 誰も喜ばないよ!」

あえなく却下。おもしろいと思ったんやけどなー……たこ焼き屋。ヤキトリ屋でも。
せっかく学園なんやったら、オレらにも遅れてきた青春をおくれよ……。
まぁけど衛生管理の問題等、いろいろ飲食は難しいんか……。


そうそう、同期といえば、今年は石踏さんと、葵さんもいたので(注:二人は、石踏さんはサイン会&D×Dアニメ四期決定発表イベント、葵さんもサイン会&ゲーマーズ! アニメ化発表イベントの為の来場で、巻末コラムを書くためにゲリラ的に潜入してた僕とは状況がまったく違います)
気楽にすごせました。

葵さんと、地下展示を見に行ったりもしました。
大勢のお客さんでめちゃめちゃ賑わってましたよ!

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これは、ファンタジア文庫の生徒会長に誰がなるか!? 総選挙で、スレイヤーズのリナが優勝だったので、それに対する感謝コメント。
これ……何も詳しいこと聞いてないんであれなんですけど、たぶん、神坂さん本人からのメッセージやんな……!? このノリの再現度。
やとしたら、マジ天啓にも等しいありがたいレガシーじゃ……!


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ファンタジア文庫の作品に対するキャッチフレーズを募集、選ばれたやつを張り出してるコーナーもありました……!
上の写真は異世界コンビニのキャッチフレーズ。
こんなん募集&製作してくれてたんか! まったく知らんかった。
送ってくれた方、大感謝です。

そういえば、異世界コンビニは、”図書室”を模したコーナーに文庫全刊置いてあったりして、めちゃくちゃびっくりしました。
それ見て思わず出た言葉。

大「あ!? オレの本や!!!!」

ざわっ……。怪訝にどよめく他のお客さんたち。”オレ”の本……?

大「あ…………」

葵「……………」

大「……………」

ぎくしゃくした足取りで退散するオレ&葵さん……。

葵「あの……思いっきり”オレの本”っていってたけど」

大「いやごめん……なんかマジで小学生みたいなこというてもうた……(笑)」

なんなんでしょう。学園がテーマ、+、隣に普通に友達感覚の葵さん+、予想外のデモン・イレブン登場にリラックスが限界突破したんか……信じがたいくらいでかい声でリアクションしてもうた……。
周囲の人は、とてつもなくイタイファンを見るように、優しくスルーしてくれました。
ご迷惑おかけしました……。

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ゲーマーズとD×Dももちろんありましたよ!


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これは、ファンタジア文庫のとある作品をイメージした机。どっちが何かわかるかな……!?


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で、最後、葵さんとメッセージボードに書き込んできました。
何か一番暑苦しい書き込みになって逆に浮いてたな、これ……。

あとは――
あぁ、そうそう。

会場にあった、ちょっとしたギャルゲー的なこともやってました。

この頃には石踏さんもいて、いろいろやってたんですが、まぁここは本編に書くかもしれないので本編お楽しみということで……(カットされなければ)


で、そうこうしてるうちに、18時の閉幕。

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あっというまに取材終了、会場を後にするのでした……(そしてその後の打ち上げでごはんを無料でいただくのでした……)

というわけで、ざっくりそんな一日でした。

楽しかったです。やっぱいいよね感謝祭……模擬店は無理やったけど。また行きたいものです。

11月20日頃発売のドラゴンマガジン巻末の萌えコラムにはより詳しく載ってますので、そちらのほうも、どうぞよろしくお願い致します!

というブログ更新でした!


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by dkdkdkdkdk1 | 2016-10-24 18:54 | 2016夏篇
秋はミステリーの季節ですね。

というわけで我が家のミステリーな話を。

みなさん、家に一人でいる時、いきなり玄関のドアが開いて、見ず知らずの他人が入ってくることってありますか?

うちは、かなりあります。

この家に引っ越してきてから、4回くらいあったんちゃうかな。

たとえば、普通に風呂上りでパン一でリビングいたら、ガチャっと扉が開き、見るとそこには見ず知らずのおばあさんが。

凝視しあう二人。

大「……え?」

おばあちゃん「あぁ、間違えたわごめんなさいね」

大「え!? 間違……いやあのどういうことですか!?」

意味がわからず追うオレ。しかし、扉にたどり着いた時には、もうおばあちゃんは消えてる。

大「え……!? えぇ!? 怖っ!」

っていう、ミステリーな事件が、過去何回かありました。

でも、まぁ、たまたま鍵かけてなかったオレもうかつやし。

実害ないんで、特に気にすることもなくすごしてたんですが……。

昨日、ようやく、なんでそんな事件が発生するのか。とうとう、からくりをつきとめてしまいました。


昨日の朝。
インターホンが鳴って、出なかったら、しばらく鍵穴とドアノブをガチャガチャいじくりまわす音。

誰!?

覗き穴から見ると、そこにいたのは、例の、あのおばあちゃん――。

(あの人や……!)

過去何回か、この家に間違えてきたおばあさん。

大「あの……大丈夫ですか?」

とりあえず、困惑しつつ、家から出て対応してみます。

おばあさん「あれ? 間違えちゃった……」

と、いつもどおりすぐ帰ろうとしたんですが……。

ここで帰してしまったら、この謎、永遠に進展しないじゃないですか?

やから、昨日、はじめて、ちょっと引き止めて、少し突っ込んで聞いてみることにしました。

大「あー待ってください待ってください。えーと、おばあさん、よくうちに間違えていらっしゃいますよね? 誰のおうちお探しですか?」

おばあさん「あー……いえね。私、このアパートの下の階に住んでいる者なんだけど。妹が上の階に住んでるから、そこへ行くつもりだったのよ」

大「妹さん……。ここは、五号室ですけど、妹さんは何号室にお住まいですか?」

おばあさん「五号室です」

大「え? あーいえ……でも、オレ、もう、四年くらいこの家住んでますけど……違う階とか、他の部屋やったりしません?」

おばあさん「ううん、いいのいいの。今、ちょっと喧嘩じゃないけど、もめてて、それで締め出されてるんだと思う」

大「え? え? そうじゃなくて……ここは、僕の部屋で、だから、ふだんは鍵かかってるんですけど……」

おばあさん「そう? でも、まぁ、じゃあ、妹来たら教えてください。私は下の売店(コンビニ)にいるんで」

大「え!? いや、でも、妹さんが来る可能性は……あぁぁ、い、いってもうた……!」

踏み込んだものの、結局謎は謎のまま。

なんなんや一体……!?

しかし、新たに手に入れた情報が一つ。

どうやら、同じアパートに住んでるおばあさん、らしい。

ということは、大家さんに聞いたら、何か知ってるかもしれん?

何か、ちょっと心配な感じやし……一回大家さんに電話してみることに。

大「あの……大楽ですけど」

大家「はいはいどうしましたー」

大「あのですね、ちょっとお尋ねしたいんですけど。うちに、下の階に住んでるっておっしゃるおばあさんが、よく間違えていらっしゃるんです。で、そのおばあさん、同じアパート内の妹さんの家を探してらっしゃるらしいんですね。それって、どこの家か、何か心当たりありますか?」

大家「……いいえ? というか、そもそも、大楽さんの下の階には、もう、おばあさんは誰も住んでいらっしゃらないはずですよ」

大「えぇぇ……!?」

どこまで深まるミステリーやねん。

じゃあもう無理かな……。

諦めかけたその時、しかし、大家さんが急に思い当たります。

大家「あぁ……わかった!」

めちゃめちゃ興奮気味に大家さん。

大家「それ、大楽さんの上の階に住んでるおばあさんじゃないですか!?」

大「え? 上の階? ど、どういうことですか?」

その後聞いた情報をまとめると……要は、こういうことらしいです。

うちに来るおばあさんは、確かに、以前は、実際に下の階に住んでらっしゃった。

で、妹さんも、上の階に住んでらっしゃった。

けど、おばあさんがだいぶお年になられたんで、下の階は引き払って、オレの部屋の上に住む、妹さんと同居することになった。

けど、ご存知の方もいらっしゃるかもしれないですけど、うち、去年、強制リフォームでトイレ外されたりいろいろあったじゃないですか……。
その時、ドアの色も塗り替えてくれたんですね。

で、その塗り替えた色が、以前の、上の階の五号室の扉の色と似てて。
それで、なんか、よく間違えるようになった。
どうもそういう事情らしいです。

そういうことやったんか。

大「あ、わかりました。じゃあ、次また来た時は、一個上の階ですよって案内してあげればいいんですよね」

大家「そうですね、すいません。申し訳ないですがよろしくおねがいします」

というわけで、謎が解けてスッキリした僕。

これで次があったら、ちゃんと対応できるわ。

別に特別害があったわけじゃないので、なんとなく一件落着な気分に浸る僕。

しかし、ここから、事態は、予想外の展開を迎えます。

数分後。

またいきなりインターホンが。

お? またあのおばあさんきたか?

よし、じゃあ、さっそくさっき手に入れた情報の出番や。

意気込んで外に出る僕。

すると。

そこにいたのは……さっきのおばあさんと違う、新たな、見ず知らずのおばあさん。

大(なっ……この期に及んで新たな登場人物登場やと!?)

ミステリーやったら明らかに禁じ手……! 終盤に出てきた人物が、いきなり真犯人でした、みたいな。

さらなる情報に頭がパンクしそうになる僕。

しかしそんな僕を前に、おばあさんはいうのでした。

おばあさん2「さっき大家さんからきいて……うちの姉が申し訳ありませんでした!」

いきなり謝罪してくるおばあさん。

なんと、話しには聞いてた、うちに来るおばあさんの妹さんが、わざわざ謝りにきてくださったのです!

大「え!? あーいえ、そんなわざわざ……別に何も迷惑なかったですし、ぜんぜん大丈夫でしたよ」

おばあさん2「そんなわけないでしょう? 聞いたら、なんかご自宅でお仕事されてるとか……これ、お詫びにもらってください。最近テレビに出てた、おいしいケーキ屋さんのチーズケーキです」

大「えぇぇ……す、すいません、なんかかえってもうしわけない……」

というわけで……すったもんだの末、なぜかもらってしまったチーズケーキがこれです。

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……めっちゃ美味そうやん。

いや、食べたら、実際めちゃおいしかったです。

こういう時って、ケチったらアカンってことなんか、箱にやたらいっぱい入ってましたし、たぶん買ったら2~3000円とかしたんやろうな……。

家で仕事してるったって、サボってヒルナンデスとか観てる時もあるし、まじでなんかかえってもうしわけなかった……。

おばあさん2「これ私の携帯電話の番号です。何かあったら呼んでください。飛んでいきますので」

大「あぁこれはこれは……で、では、また何かあったら連絡させていただきますね」

と、いうわけで、なんとなく円満に、このミステリーは解決したのでした。


いやーよかった……てか、もっと早く大家さんに聞いたらよかったな。

ま、いっかと思って気に留めなさすぎた。

しかし、やっぱ文筆業ってデリケートな職やと思われてるんやな……。

そのご近所さんの買いかぶりに応えるべく、なんとかがんばろうと思わされたミステリーでもありました……。


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by dkdkdkdkdk1 | 2016-10-17 14:48 | 2016夏篇
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最近この本に書いてあった”ダイナミック・ストレッチ”っていうの狂ったようにやってたら、翌日内腿に激痛が走って起き上がることもままならない大楽です。

こんな感じなんですが……

どの運動がどう効いたんかわからんけど、たぶん、人生で一回も使ったことない筋肉を使ったんでしょう……そこそこ運動はするけど、こんなところ筋肉痛になったん生まれて初めてや……。
やっぱ運動も最初はゆっくりはじめなアカンな……。

ちなみにこの本は、テニスの絶対王者(今年の前半くらいまでは……)のノバク・ジョコビッチが、自身の体質改善のときに使ったグルテン・フリーダイエットのやり方が書いてある本なんですが、意外に実践は難しい……。

これ、要は、小麦入ってるもんを二週間食べずにいると、痩せるし、頭の中の霧が晴れるような感じになる(実際ジョコビッチはこれはじめたら急に世界ランキング一位になった……)っていうんで。

で、ぼく、スランプに良いとか、頭の中の霧が晴れるってキーワードに弱いじゃないですか……?

だからのったんですけど。

小麦って、意外に身の回りにあふれかえってるんやな。

醤油とか、うどんとかラーメンの麺とか……。

週5~6回は、うどん・ラーメン・焼きそば・なんらかの麺で食事にしてしまうし、気づいたら「ズルル……あ! グルテンフリー忘れてた!」ってなってしまう。
あと、本文中のパン食べへんほうがいいって警告文が、サブリミナル的に刷り込まれて、逆に朝、食パン食ってしまうっていう……。なんか、あれ? オレこんな食パン好きやったっけ? ってレベルで。
あと、本文中に、”マヌカハニー”って蜂蜜が良いって文章があったんやけど、一瓶5800円~とか高すぎるやろ! 見に行って絶望しました。

というわけで、現実的にできるのは”ダイナミック・ストレッチ”だけみたいなんで、これだけ必死にやって、とりあえず、鋼の肉体手に入れることにしますわ……。
今年の目標”健康と原稿”やしちょうどええやろ……!


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by dkdkdkdkdk1 | 2016-10-11 18:10 | 2016夏篇
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さぁ予想通り特に劇的進展もないまま神無月突入ですか。

原稿は、おどろくべき遅いペースで進んでいます。

普通の人が3日でやることを、半年くらいかけてやってるペース……。

まぁでも、0ではないので、前よりはちょっとは進んでるか……。

今はまた、プロットを練り練りしてる段階です。

一回は原稿までいったネタの……(崩壊したので)

題材と、キャラはもう決まってるんで、あともう一押しか……?

もうしばし、お待ちください……。


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by dkdkdkdkdk1 | 2016-10-03 14:36 | 2016夏篇